編集部のつぶやき(千葉・船橋・市川・習志野・鎌ケ谷・松戸)
船橋ではたらく大人にインタビュー! 取材から記事を書くところまでその場で体験!
2025年8月10日(日)、船橋市浜町公民館で開催された「第2回 ふなばし子ども食堂フェスティバル コハレキッズフェスタ」に、私たちまいぷれ編集部が「まいぷれ新聞社」として参加しました!

このイベントは、「地域で子どもを育てる」ことを大切に、子ども食堂の運営などを手掛けるNPO法人コハレLABOが主催したものです。
学生実行委員や地域の企業、一般のボランティアの方が一緒になって企画を行うのが特徴。企業の職業体験ブースのほか、スライム作り、縁日、絵本の読み聞かせ、学生実行委員が企画する船橋の特産品を活かしたお弁当の販売など、盛りだくさんのブースで親子が一日中楽しめるイベントになりました!

会場は大賑わい!
まいぷれ編集部は、一日限定の「まいぷれ新聞社」を開業。
イベントに来た子どもたちに、「子ども記者」として活躍してもらいました。
新人記者に任命された子どもたちは、他のブースで働く大人にインタビューをして、オリジナルの記事を作成するミッションに挑戦。お給料としてイベント限定の通貨「コハレ」がゲットできる企画です。

まずはブースにて編集長から流れを説明。どんな質問をするか、イメージを膨らませます。

準備ができたらいざインタビュー! 最初は少し緊張しながらも頑張って質問。聞いたことをメモしていきます。

取材した内容はその場で記事に!
号外として会場で配布も行いました。

多くの子ども記者さんが入社されたため、お待たせしてしまう場面も。
子ども記者の皆さんが心を込めて書いた記事は、なんと当日中に13本も完成しました!それらの記事を一気にご紹介します(順不同)。













あらためまして、子どもたちの取材に快くご協力くださった事業者の皆様、ありがとうございました!
そして、「まいぷれ新聞社」に来てくれた子どもたち、素晴らしい企画を主催してくださったNPO法人コハレLABOの皆様にも、心からお礼を申し上げます。
またのイベントでお会いしましょう!
※取材時点の情報です。掲載している情報が変更になっている場合がありますので、詳しくは電話等で事前にご確認ください。
市川市塩焼3-1-5
[ お弁当の宅配 ]
カロリー計算されたお弁当を笑顔と共にお届けします!
市川市市川1-24-5
[ 料亭 ]
「一会万感のおもてなし」 江戸の伝統料理と清楚な佇まい
市川市湊新田2‐6-6 モロマンションA棟110号
[ カラオケバー ]
行徳のカラオケスナック ママの手料理に心癒される 大人の隠れ家
市川市行徳駅前2-12-6 シャインデイズ105
[ パン屋 ]
行徳駅近く!焼き立て揚げたて作りたてが人気☆市川のパン屋です
市川市塩焼4-6-9
[ 洋菓子・焼き菓子店 ]
コンテナハウスで運営する隠れ家的な小さなお菓子店
市川市八幡3-2-1
[ カレー・カフェ ]
京成八幡駅すぐ! コク深い欧風カレーとコーヒーが自慢のカフェ