「子どもはほめて育てるべき?」
「勉強させるためにご褒美を与えるのは良くない?」
お子様の教育についてお悩みを抱えている親御さんも多いのではないでしょうか?
“好きを学びに、社会とつながる”
ロボ団 本八幡校では、子どもたちの「好き」が「学び」に変わり、その学びが「社会」で活かされることで、「学ぶ理由」に気づき、自ら未来を切り拓いていく力を育てます。ロボ団は、プログラミングレッスンを通じて、どんな社会でもたくましくしなやかに生きる力を育みます。
最近教育業界では、値では測りにくい
「非認知能力」を高めることが注目されています。
今回は、「そもそも非認知能力とは何か?」また、ロボ団 本八幡校ではどんな学びをを提供しているのかについてご紹介します!
非認知能力とは?
非認知能力とは、積極性や粘り強さ、リーダーシップ、そして高いモチベーションなど、数値化が難しいスキルのことです。これらは「社会情緒的スキル」とも呼ばれ、将来の成功や幸福に大きな影響を与えるとされています。そのため、最近ではこの非認知能力を高める教育が注目されています。
認知能力とは?
対して、認知能力とは学力テストや知能テストで測定できるスキルです。多くの人が「教育によって認知能力と学歴が向上し、それに伴って収入も増える」と考えますが、
実際には幼児期から非認知能力を高めることが、その後の人生の幸福につながると言われています。
また非認知能力が高いと、学力や進学率だけでなく、就職率や年収、さらにはマイホーム購入率まで向上するとされています。このため、幼少期から非認知能力を育む教育が今重要視されているのです✨
努力をほめることの大切さ
お子様をほめる際には、その才能や結果だけでなく、
「努力」を評価することが重要です。また、
「努力に対するご褒美」も効果的です。
ご褒美は子供たちの「勉強する楽しさ」を奪うことなく、むしろお子様の学習へのモチベーションを高めます!
ロボ団 本八幡校で楽しく学ぶ🌱
当教室では、視覚的に分かりやすいロボット教材を使うことで、お子様は楽しみながら学習できます。また、「ダン制度」など頑張った分だけ特典がもらえる仕組みも導入しています。
ロボ団 本八幡校では、プログラミングのスキルはもちろん、お子様一人ひとりの非認知能力を育て、生き抜く力や現代社会で求められるスキルを養うことを目指しています💪
お子様が持つ潜在的な力を引き出し、多様な場面で活躍できる人材へと成長できるようサポートします!
他の習い事とは一味違うロボ団本八幡校で、お子様の未来を広げませんか?
体験会は随時開催予定です!体験会の様子は【こちら】から!
詳しくは下の【詳細ボタン】をクリック👏