子どもの時からプログラミング教育って大事なのかな…
でも、自分では難しくてわからない…💦
そんな風にお悩みではないでしょうか?
今回は、
「学校のプログラミング教育」と「プログラミング教室での学び」の違いについてご紹介します!
🔶学校でのプログラミング教育について
学校でのプログラミング教育は、主に
「プログラミング的思考」の育成に重点を置いています。
これは、物事を順序立てて考え、論理的に問題解決する力のことです。
授業内では、算数の授業で正多角形を作図したり、理科の実験で電気の働きを制御したりする動きにプログラミングの力が使われています。
この授業を通して、
より効率的に正確に行うことができるプログラミングの基礎知識や仕組みを学びます。
またタブレットでの学習の推進も進んでおり、タブレット上で学習状況やカリキュラムを管理し、学校と家庭で連続して学べるような仕組みづくりが行われています。
しかし、タブレットが十分に行き渡っていない学校もあり、その環境には差があるようです。
また、あくまで基礎的な学習の為、小学生向けには高度なプログラミングを教えられる体制は整っていないのが現状です。
🔶ロボ団 本八幡校の提供する学び
ロボ団 本八幡校では、
「好きを学びに社会とつながる」をコンセプトにしています。
子どもたちが好きなことを通じて学び、その学びを通じて、自分から未来を切り拓いていく力を育てます。
ロボットという視覚的にわかりやすい教材を用い、プログラミングの基礎から誰でも簡単に学ぶことができます。
また独自の取り組みとして、
ペア学習の導入や発表会・大会などの成果発表の場を設け、
「論理的に考える力」だけでなく、
コミュニケーション力やプレゼンテーション能力など、将来に役立つより実践的なスキルまで身に着けることができます。
さらに、
当教室ではビジュアルプログラミングというプログラミングの基礎からテキストプログラミングであるPythonも学ぶことができます。小学生のうちからテキストプログラミングまで学べるのは、ロボ団ならではの強みです!
ロボ団での学びは、将来どんな職業に就いても役立つ重要なスキルとなります。
他の習い事とは一味違うロボ団 本八幡校で、お子様の将来の可能性を広げませんか?
お子様と一緒に参加できる
体験会も随時開催しています。
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